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ドゥレムディラ1区 穿龍棍地型ソロ12ラスタ

都合により後付け記事になります。

MHFのプレイの動機づけとして、動画のアップロードを始めました。
時には完全なソロで、プレイングを突き詰めるのもモンハンの醍醐味だと思っています。

ですがFでは本家のように闘技場の記録も残らないし、ギルドカードの交換などもないため、
ソロプレイで何かを達成しても自己満足で終わってしまいやすいと思います。
そこで動画を撮ることにしました。動画として記録が残るし、少ないながらも誰かに興味を持ってみてもらえれば、
それほど幸せなことはありません。
また、動画を撮ることは自分自身の腕の見直しにもなりますし、プレイングのよい練習になると感じました。


以下、初めて撮ったプレイ動画である、一区番人のソロになります。



珠秘伝が完成しタワースキルの奮闘4も取得できたので挑んだところ、無事成功することができました。
プレイスタイルとしては、リーチ長で頭を主に狙っています。
彼の肉質を考えると、リーチ長で頭か、短で背中にのるべきで、トップランクのTAプレイヤーはたいがい背中に乗っています。
私がリーチ長で頭を狙っているのは、自分の技量と相談して安定策をとっているためです。

リーチ長は短で背中にのるほど効率よくは良肉質へダメージを通すことはできませんが(私の場合)、
DPSを代償にしたメリットとして、
①頭付近で常に立ち回るため、攻撃に対処する際の位置関係が安定すること
②急降下キックによる性急な着地ができ、不慣れな際の咄嗟の対応がしやすいこと
③背中噴射のリスクを減らすことができること
が上げられます。
リーチ短中心でも立ち回りましたが、股下の番人の動きを見きれずに乙ったりする上、覚醒までのDSPも体感ろくに改善してなかったため、もう少し練習をつんでから挑もうと思います。2区ソロには短が必要だと考えています。

ただ討伐だけが目当てなら、リーチ長頭狙いが非常に安定します。
PTでは常に頭おっかけるわけにもいきません、背面噴射のタイミングを覚えて短でジャンプしにいく程度のことができれば問題ないと思います。ソロだと乗りっぱから背面噴射に対応しまくらないといけないので、同じ背中にのるのでも難易度が大きくかわると思います。
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[ 2015/10/21 21:05 ] MHF | TB(0) | CM(0)
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Author:ネジ抜け兎
MHF/1鯖/G級

BLAZING-STARSの団長でEJ勢です。動画投稿もしてます。
念のため言っておくと男です。本家では名前のせいで恐ろしいことになりました。
不退持ってません。基本野良行きません。日本語喋れるので兎語で話しかけなくても大丈夫です。
団活動で忙しいのでなかなか個人ブログは更新できません。